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インフォメーション

開催概要

2009/5/25 15:10 開催概要

生活に欠かせないツールとして、人と人とをつなげる場として、日進月歩を続けるインターネット。そこでの表現のあり方も、めまぐるしい速さで進化を遂げています。

インターネットは、これまで予想もつかなかったクリエイティブが、まったく新しいコミュニケーションをうみだす可能性に満ちており、人の心に感動をあたえる鋭い感性をもったクリエーターの役割が、ますます重要になっています。

インターネットという舞台で今後、何ができるのか。
その可能性を探り、才能ある表現者たちを発掘・支援していくために
今年も、Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワードを開催します。

募集期間
2009年8月1日(土)~8月17日(月)


応募条件
一般の部
インターネット上で閲覧できるすべてのオリジナル作品および、所定のテーマに沿ったバナー作品を対象とします。プロ・アマチュアの別は問いません。

企業の部
2008年8月9日~2009年8月17日に公開された企業・各種団体によるウェブサイトおよび、Yahoo! JAPANに掲載されたバナー広告を対象とします。

応募方法
2009年8月1日(土)に本サイトにオープンする専用応募フォームからエントリーを受け付けます。

賞について
一般の部
グランプリ:賞金100万円/賞状/トロフィー(1作品)

ウェブコンテンツ部門
Gold:賞金30万円/賞状/トロフィー
Silver:賞金20万円/賞状/トロフィー
Bronze:賞金10万円/賞状/トロフィー
(各1作品)

バナー部門
テーマ1「LIFE ENGINE」
Gold:賞金30万円/賞状/トロフィー
Silver:賞金20万円/賞状/トロフィー
Bronze:賞金10万円/賞状/トロフィー
(各1作品)

テーマ2「公共広告」
Gold:賞金30万円/賞状/トロフィー
Silver:賞金20万円/賞状/トロフィー
Bronze:賞金10万円/賞状/トロフィー
(各1作品)
※バナー部門受賞作品は、広告として採用される可能性があります。

企業の部
グランプリ:賞状/トロフィー(1作品)

ウェブコンテンツ部門
Gold:賞状/トロフィー
Silver:賞状/トロフィー
Bronze:賞状/トロフィー
(各1作品)

バナー部門
Gold:賞状/トロフィー
Silver:賞状/トロフィー
Bronze:賞状/トロフィー
(各1作品)

特別賞
Creative Hack賞
賞金5万円/賞状/トロフィー(1作品)
対象・・・企業の部、一般の部エントリー作品のなかで、ウェブ上で公開されているAPI、もしくは、それに類するウェブ上で提供される各種サービスを利用した作品
※Yahoo! JAPANが公開しているAPIについてはこちら

Yahoo!ショッピングAPIまたはYahoo!オークションAPIを利用した作品を対象に、
賞が追加されました! 詳しくはこちら


Silverlight賞
賞状/トロフィー/副賞(1作品)
対象・・・企業の部、一般の部エントリー作品のなかで、Microsoft Silverlightを使用した作品
※Microsoft Silverlightについてはこちら(外部サイト)

デジタルハリウッド賞
賞状/トロフィー/副賞(1作品)
副賞は「デジタルハリウッド 本科[1年制・選抜制]の特別受講(授業料免除/2010年4月開講)」
対象・・・一般の部エントリー作品のなかで、2009年8月1日時点で25歳以下の作者による作品

※副賞は、複数人での共同制作であった場合も、1名分です。
受賞者の都合により受講が受けられない場合は、副賞なしとさせていただきます。

審査員
特別審査員
内山 光司  川口 清勝  福田 敏也
ACジャパン
※一般の部バナー部門のテーマ2「公共広告」の選考に特別審査員としてご協力いただきます。

審査員
鎌田 貴史  佐野 勝彦  柴田 大輔  関根 光才  遠崎 寿義  中村 洋基
馬場 鑑平  町田 聖二  柳澤 大輔  吉原 潤  渡辺 英輝

特別賞審査員
川崎 有亮  柳澤 大輔(Creative Hack賞) 
マイクロソフト株式会社(Silverlight賞) 
杉山 知之(デジタルハリウッド賞)

発表について
2009年9月にノミネート審査を行い、10月上旬に本サイトにノミネート作品を発表します。
その後、最終審査会を経て、2009年11月下旬に贈賞式を行い、本サイトで受賞作品を発表します。

応募要項:一般の部

2009/5/25 14:40 応募要項:一般の部

部門
ウェブコンテンツ部門
インターネット上で閲覧できるすべてのオリジナル作品を対象とします。
 

バナー部門
2つのテーマのうち、いずれかに沿ったバナー作品を対象とします。
 

[Yahoo! JAPANからのテーマ]
「LIFE ENGINE」としてのYahoo! JAPANをテーマとしたプロモーションバナー
Yahoo! JAPANは、みなさんの生活をより豊かなものへと推進する「LIFE ENGINE」になりたいと考えています。そんなYahoo! JAPANのサービス全体でも、Yahoo! JAPANが提供する各サービス(Yahoo!検索、Yahoo!オークションなど)でも、題材は自由です。「LIFE ENGINE」としてのYahoo! JAPANを表現した、心に響く作品をお待ちしています。
過去の受賞作品
▼素材ダウンロード
Yahoo! JAPANロゴは、以下からダウンロードできます。 ロゴの使用に関しては、ガイドラインをよくお読みいただき、適切な形となるようにしてください。
※Yahoo! JAPANロゴをバナー作品応募の目的のほかに使用することは禁止されています。
Yahoo! JAPANロゴ
(ZIP形式/1.48MB)
「LIFE ENGINE」ロゴ
(ZIP形式/1.57MB)

[ACジャパンからのテーマ]
「公共広告」をテーマにしたプロモーションバナー
2009年度の「公共広告」のテーマは、特に限定しません。
企画される方の「いま最も関心の高い」課題をテーマに選んでください。
そして、その企画、そのメッセージでどれだけ人を変えられるかにこだわった作品を期待しています。
詳しくはこちら
過去の受賞作品
▼素材ダウンロード
ACジャパンのロゴは、以下からダウンロードできます。
ACジャパンロゴ
(ZIP形式/500KB)

[ご注意]
公共広告機構は、2009年7月1日にACジャパンに名称が変更となりました。
名称変更前にDLしたロゴをお使いの場合も、選考での影響はありません。
※ノミネート審査を通過した作品は、ロゴの差し換えをお願いする場合があります。あらかじめご了承ください。

応募資格
・年齢、性別、国籍、プロ・アマチュアの別は問いません。
・本アワード事務局との連絡にあたり日本語でのコミュニケーションが行えることが必要となります。
・応募作品数の制限はありません。
・複数人での共同作品の応募も可能です。この場合、応募された代表者が一切の責任を負担するものとします。 

応募方法
2009年8月1日に本サイトにオープンする専用応募フォームで、作品URLにてエントリーを受け付けます。
ウェブサイト以外の作品は、応募サンプル画面を作成のうえ、そのURLをもってエントリーください。
応募サンプルを見る

応募作品規定
企業・各種団体によるウェブサイトは、「一般の部」の審査対象外となります。「企業の部」にエントリーしてください。

ウェブコンテンツ部門
・審査環境をご確認いただいたうえで、特殊な環境またはプラグインが必要な場合は、応募フォームに明記してください。
・会員登録制のウェブサイトを応募する場合、審査時に利用可能なIDとパスワードをご用意いただき、応募フォームに明記してください。
・ウィジェットなどのアプリケーションツールの場合は、仕組みや動作条件を明記し、そこからダウンロードが可能な状態にしてください。
・CPUに過剰な負担がかかったり、作品の表示に長い時間を要したりしないよう留意してください。
・応募者自身が著作権を有し、エントリーに関して必要な他の権利者の同意を事前に得ているもの
・第三者の著作権、産業財産権、肖像権その他一切の権利を侵害していないもの。
・第三者のプライバシーを侵害していないもの。
・公序良俗に反しないもの。
・ユーザーPCのプログラムを不正に起動させる、ユーザーPCのファイルを不正に取得するなど、主催者側で不適切と判断された作品は、審査対象外とさせていただく場合があります。

バナー部門
サイズ:350×240pixcel

※受賞作品は、Yahoo! JAPANの広告枠に掲載される可能性があります。
このときYahoo! JAPANの広告仕様書に沿って、作品の一部の修正をご相談さしあげる場合があります。Yahoo! JAPANの広告仕様書はこちら(PDFファイル/14.6MB)。

・応募者自身が著作権を有し、エントリーに関して必要な他の権利者の同意を事前に得ているもの。
・第三者の著作権、産業財産権、肖像権その他一切の権利を侵害していないもの。
・第三者のプライバシーを侵害していないもの。
・公序良俗に反しないもの。

審査環境
Windows XP SP2
Windows Media Player11
Flash Player10
Silverlight2
Internet Explorer7

注意事項
・主催者は、必要と判断される場合には応募作品をより適切な部門に移す権利があります。
・ノミネート審査を通過した作品は、本サイト上でノミネート作品として公開させていただきます。このため、作品に利用したすべての素材、ファイルなどのご提供をお願いする場合があります。
・応募者は、主催者が本アワードおよびこれに関連するものに限り、応募作品を無償で使用する(主催者または第三者による、本アワードのプロモーションのための各種媒体への掲載、各種イベントにおいての展示・公開、ウェブ上での閲覧、複製、送信可能化、公衆送信することなどを含む)権利を許諾するものとします。
・主催者は、ノミネート作品について応募者の氏名、所属団体名を表示することができるものとします。
・応募作品に対して、万一、第三者との間に紛争が生じた場合には、応募者の責任でご対応いただくことになります。このような場合には、Yahoo! JAPANは一切の責任を負いません。

・特別賞の一部は、本アワード協賛各社よりご提供いただいております。
協賛社より特別賞の副賞として受賞者に提供されるものについて、万一、協賛社と受賞者との間に紛争が生じた場合には、協賛社と受賞者との間で解決していただきます。このような場合には、Yahoo! JAPANは一切の責任を負いません。
・応募者は、ウェブ上で公開されているAPI、もしくは、それに類するウェブ上で提供される各種サービスを利用する場合、利用したAPIないしサービスの提供元との各種規約、および遵守事項に関する一切のことに責任を負うものとします。
・応募作品の送信確認、審査方法、審査基準、審査結果、審査状況などに関するお問い合わせには一切お答えいたしかねますので、ご了承ください。
・審査時に審査環境に記載されている環境で動作しない、またはリンクされない場合や、応募期間終了後に作品を変更した場合は審査対象にはなりません。
・1回の応募で、複数作品を同時に応募することはできません。1作品につき、1回の応募が必要となります。
・参加者が故意にウェブサイトに損害を与えようとすること、または本アワードの適正な運営を妨げようとすることは、違法行為となります。このような行為を試みた場合、本アワード主催者はその参加者に対し、法律で認められた範囲内で最大限に損害賠償を請求する権利を有します。
・応募者または応募作品がこの応募要項に抵触した場合には、審査の前後を問わず、応募作品を審査対象から除外し、また各賞を受賞された場合、これを取り消すことがありますので、ご了承ください。

応募要項:一般の部:公共広告機構からのテーマについて

2009/5/25 14:35 応募要項:一般の部

応募要項:一般の部:公共広告機構からのテーマについて

2009年度の「公共広告」のテーマは、特に限定しません。
テーマを限定してしまうと、いま本当に取り組まなければいけない大事な課題を見逃してしまう可能性があります。
そのため、2009年度はこれまでのテーマカテゴリにとらわれることなく、企画される方の「いま最も関心の高い」課題をテーマに選んでいただきます。
そして、その企画、そのメッセージでどれだけ人を変えられるかにこだわっていただきます。

・与えられたテーマ領域のなかで課題を探すのではなく、自分の問題として、自分で選んだ課題に向かってください。普段気になっていること、何とかしたいと思っていることを、クリエイティブなアイデアで解決に向かわせる、そんな意気込みで企画に臨んでください。
・課題の選定には、上の図を参考にしてください。もちろんクリエイター独自の考えで課題を決めていただいても結構です。


真ん中に人間という核があり、それを取り囲む社会、さらにそれを包む自然環境があると考えると、全体像が俯瞰(ふかん)できます。A~Dの課題群を整理して配置してみると5つのテーマ領域がみえてきます。

 

応募要項:企業の部

2009/5/25 14:20 応募要項:企業の部

部門

ウェブコンテンツ部門
2008年8月9日~2009年8月17日に公開された、企業・各種団体によるウェブサイトを対象とします(コーポレートサイト、プロダクトサイト、キャンペーンサイトなどすべて含みます)。

バナー部門
2008年8月9日~2009年8月17日にYahoo! JAPANに掲載された広告バナーすべてを対象とします。

応募資格
・年齢、性別、国籍、プロ・アマチュアの別は問いません。
・本アワード事務局との連絡にあたり日本語でのコミュニケーションが行えることが必要となります。
・応募作品数の制限はありません。
・複数人での共同作品の応募も可能です。この場合、応募された代表者が一切の責任を負担するものとします。
・応募に際しては、その広告の権利者が応募に同意していることが必要となります。

応募方法
2009年8月1日に本サイトにオープンする専用応募フォームで、作品URLにてエントリーを受け付けます。
ウェブサイト以外の作品は、応募サンプル画面を作成のうえ、そのURLをもってエントリーください。
なお、シリーズ作品の場合、その旨を記載のうえ、1作品につき1回のエントリーとしてください。

応募サンプルを見る

応募作品規定

ウェブコンテンツ部門
・審査環境をご確認いただいたうえで、特殊な環境またはプラグインが必要な場合は、応募フォームに明記してください。
・会員登録制のウェブサイトを応募する場合、審査時に利用可能なIDとパスワードをご用意いただき、応募フォームに明記してください。
・ウィジェットなどのアプリケーションツールの場合は、仕組みや動作条件を明記し、そこからダウンロードが可能な状態にしてください。
・マス媒体やオフラインでの施策を絡めたプロモーションの場合、そのなかでインターネットが担った役割を、応募フォームに補足としてご記載ください。
・CPUに過剰な負担がかかったり、作品の表示に長い時間を要したりしないよう留意してください。
・作品の著作権について、エントリーに必要な権利者の同意を事前に得ているもの。
・第三者の著作権、産業財産権、肖像権その他一切の権利を侵害していないもの。
・第三者のプライバシーを侵害していないもの。
・公序良俗に反しないもの。
・ユーザーPCのプログラムを不正に起動させる、ユーザーPCのファイルを不正に取得するなど、主催者側で不適切と判断された作品は、審査対象外とさせていただく場合があります。

バナー部門
・Yahoo! JAPANのレギュレーションに準じます。
・1作品につき1回のエントリーとしてください。
・作品の著作権について、エントリーに必要な権利者の同意を事前に得ているもの。
・第三者の著作権、産業財産権、肖像権その他一切の権利を侵害していないもの。
・第三者のプライバシーを侵害していないもの。
・公序良俗に反しないもの。

審査環境
Windows XP SP2
Windows Media Player11
Flash Player10
Silverlight2
Internet Explorer7

注意事項
・主催者は、必要と判断される場合には応募作品をより適切な部門に移す権利があります。
・ノミネート審査を通過した作品は、本サイト上でノミネート作品として公開させていただきます。このため、作品に利用したすべての素材、ファイルなどのご提供をお願いする場合があります。
・応募者は、主催者が本アワードおよびこれに関連するものに限り、応募作品を無償で使用する(主催者または第三者による、本アワードのプロモーションのための各種媒体への掲載、各種イベントにおいての展示・公開、ウェブ上での閲覧、複製、送信可能化、公衆送信することなどを含む)権利を許諾するものとします。
・主催者は、ノミネート作品について応募者の氏名、所属団体名を表示することができるものとします。
・応募作品に対して、万一、第三者との間に紛争が生じた場合には、応募者の責任でご対応いただくことになります。このような場合には、Yahoo! JAPANは一切の責任を負いません。

・特別賞の一部は、本アワード協賛各社よりご提供いただいております。
協賛社より特別賞の副賞として受賞者に提供されるものについて、万一、協賛社と受賞者との間に紛争が生じた場合には、協賛社と受賞者との間で解決していただきます。このような場合には、Yahoo! JAPANは一切の責任を負いません。
・応募者は、ウェブ上で公開されているAPI、もしくは、それに類するウェブ上で提供される各種サービスを利用する場合、利用したAPIないしサービスの提供元との各種規約、および遵守事項に関する一切のことに責任を負うものとします。
・応募作品の送信確認、審査方法、審査基準、審査結果、審査状況などに関するお問い合わせには一切お答えいたしかねますので、ご了承ください。
・審査時に審査環境に記載されている環境で動作しない、またはリンクされない場合や、応募期間終了後に作品を変更した場合は審査対象にはなりません。
・1回の応募で、複数作品を同時に応募することはできません。1作品につき、1回の応募が必要となります。
・参加者が故意にウェブサイトに損害を与えようとすること、または本アワードの適正な運営を妨げようとすることは、違法行為となります。このような行為を試みた場合、本アワード主催者はその参加者に対し、法律で認められた範囲内で最大限に損害賠償を請求する権利を有します。
・応募者または応募作品がこの応募要項に抵触した場合には、審査の前後を問わず、応募作品を審査対象から除外し、また各賞を受賞された場合、これを取り消すことがありますので、ご了承ください。

審査について

2009/5/25 14:15 審査について

審査基準
いずれの部門・賞も、「インターネットを通じて新しい体験ができるかどうか」「これまでにない感動・驚きなどがあるかどうか」を基準に、今後のインターネット上でのクリエイティブ表現の可能性を広げる作品を評価します。


一般の部
インターネット上でのクリエイティブ表現の可能性を広げる、斬新でチャレンジングなアイデアを評価します。おもな基準は次のとおりです。

[ウェブコンテンツ部門]
1:企画や表現において斬新なアイデアがあるもの
2:「おもしろい」「驚き」「感動」などの体験が得られるもの
3:デザイン、技術において優れたもの


[バナー部門]
1:メッセージがしっかりしていること
2:なるほどと、気づきを与えてくれるもの
3:あか抜けたデザイン感覚・アイデアがあるもの


企業の部
インターネット上で、企業が広告・広報活動を目的として展開した作品のなかで、これまでにない新しい体験をもたらすアイデアを評価します。
たとえば下記のような要素のいずれかが含まれるものを評価します。

[ウェブコンテンツ部門]
1:企画や表現において斬新なアイデアがあるもの
2:「おもしろい」「驚き」「感動」などの体験が得られるもの
3:デザイン、技術において優れたもの
4:注目度、話題性のあるもの

[バナー部門]
1:制限された環境のなかでも、おもしろいことができると気づかせてくれるもの
2:インターネット広告として注目度、話題性のあるもの

また、プロモーション全体ではなく、そのなかでインターネットが担った役割・クリエイティブを審査対象とします。



審査環境
Windows XP SP2
Windows Media Player11
Flash Player10
Silverlight2
Internet Explorer7


審査方法

ノミネート審査
2009年9月に行なわれるノミネート審査(審査員によるオンライン審査)を通過した作品(各部門5作品を予定)を、10月上旬より本サイト上でノミネート作品として公開します。

最終審査会
その後、10月中旬に、ノミネート作品を対象とした最終審査会を行います。11月中旬に贈賞式を行い、本サイトで受賞作品を発表します。

※特別賞の審査は、特別賞審査員が行います。